平成21年度の鉄道事業設備投資は総額約323億円(うち安全対策設備投資は約237億円)の投資を行なう予定である。設備投資の主な内容は、羽田空港において国際ターミナル駅(仮称)の工事の推進である。
さらに、すべての人が利用しやすい鉄道を目指して、バリアフリー化なども引き続き、積極的に実施。また、安全対策の主な内容は、京急蒲田駅付近連続立体交差化工事や車両の新造・更新、防災・地震対策など。
まだまだいろいろ計画があるようですね。
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