2009年11月アーカイブ

快特は、乗車券のみで乗れる列車では最も停車駅が少ない。
かつては「快速特急」という名称だったが、1999年夏のダイヤ改正に伴い、
通称・略称として用いられていた「快特」が正式名称となった。
種別色から、Green Limited Express, Green Train と称される場合もある。
日中の京急川崎以南では唯一の速達列車となる。「快速特急」の項目も参照。
なお旅客案内上は特に用いられないが、列車番号の末尾につくアルファベットから、泉岳寺より都営線以遠に直通する快特は「SH快特」、自社線内のみで運行を完結する快特は「A快特」と通称される。

一度乗ったことがありますが、これは速い!
JRとどっちかなぁ・・・。